SMAPの声が。

昨日、72時間テレビが終わってから、すーっごくSMAPが恋しくて。恋しくて。

 

そして、今日仕事に行く時にSMAPを聞きながら電車に乗ってる時に、なんか騒動の前と同じように耳に届いてくる感覚が。

蘇ってきた、そんな感じがして。

 

 

私、好きで大好きでも、なんか辛いことがあると遠ざけたくなっちゃうとこがあって。

本当は、そばで声を上げる事が大事だしって分かるけど、

苦しくなりすぎちゃって、遠ざけたくなっちゃって。

だから、歌もあんまり聞かなくて。SMAPを聞こう!!って思っては聞かなくて。

 

けど、昨日からSMAPが恋しくて、恋しくて、今日はSMAPしばりで電車で聞いてて。

どの曲も最強に好きだ。

 

この声好きだ。大好きな声だ。

 

友達に言われて、悲しくて、辛くて、でも嬉しくて、悔しくて、って事があって。

 

 

私の後悔はSMAPのライブを生で一度も見る事ができなかったことだよ。って。

 

 

あー、そうか。もうないのか。って思ったのと同時に、SMAPのライブってやっぱり本当にファンだけが楽しみにしてるものじゃなかったんだな〜って。

 

 

 

人生で初めてライブに行ったのもSMAPだった。

 

失恋した時に聞いた曲もSMAPだった。

 

嬉しい時に聞いた曲もSMAPだった。

 

私もいつか結婚して、子ども産んで、私のママとそうしたように、SMAPのライブに連れて行くと思ってた。

 

何もかも当たり前にできる事だと思ってた。

 

大げさで気持ち悪いかもしれないけど、SMAPが人生の一部だった。

 

全部過去形でしか話せない今がやっぱり悔しい。

 

ただ、72時間のおかげで、悲しい、辛い。が多かった気持ちが、断然悔しいが多くなってる。悔しくて悔しくてって。

 

 

今、ちょうどありがとうが流れてるけど、

本当にありがとうってまだまだ伝えたかったよ。

 

またねー!って終わったんだから、久しぶりー!があると当たり前に思ってた。

 

 

あの名古屋のオーラスの時こんな事になるって本人たちは思ってたのかな?

たらればだけど、ちょっと、ちょっとだけ。ちょっとだけ。雰囲気違うような気がしたんだよねって話を帰り道にママとしてたんだよなぁ。

 

本当に楽しかったな〜

初めて生で、ビールかけ見たんだ。

あの日帰りの新幹線で、ママと次は札幌行こうか!なんて話してたんだよなぁ。懐かしい。

やっぱり次が当たり前に来るって思ってしか話してなかったんだよなぁ。

 

 

しんみり思い出してきちゃった。

 

SMAPの声が好きだってblogに書き留めておきたかっただけなのに(笑)

 

 

 

 

72時間ホンネテレビ

吾郎ちゃん、つよぽん、慎吾くん

72時間お疲れ様でした!!!!!!

 

本当に本当にお疲れ様でした。

 

 

3人を前よりもずっと好きになる72時間でした。

いや、3人を好きだなぁって改めて実感する72時間って言った方が正しいかなぁ。

私の感覚的に。

 

 

わりとインターネットテレビとか、それなりに触れてたけど。

いやー。

やっばいね。

一般の視聴者?からは、

『テレビでやれる事をインターネットテレビでやって何が面白いんだよ』って声が上がってるのを見た。

いや、それがすごいんだよ(笑)

インターネットテレビなのに(言い方ごめんなさい)テレビでやってるような事やれるのがすごいんだよ。それで見る人がいて、広告打つ人がいて、初めてインターネットテレビに出演するような方々が軒並み出ちゃうこの事がすごいのよ。

もちろんインターネットテレビっぽいゆるい部分もたくさんあったけど。

インターネットテレビの良さがないってのも分からなくはないけど。

 

おたくからは、『見たいものとは違う』『アイドルじゃなくなった』『近すぎる感じする』的な言葉を結構目にしたけど。

 

一切僻み入ったない?その言葉に。

アイドルじゃない…?は??最後の72曲メドレー見ても言えます??いや、むしろだとしたら会社に在籍してた時から彼らはアイドルじゃなかったな(笑)

近すぎる?勝手に思ってなさい。そんな近くないから(笑)

要はSNSをやる事への意見なんだろうけど。

私もSNSは別にやって欲しいとも思ってなくて。

やらないことのメリットも分かるから何とも言えないけど。

少なからず、今、番組が終わって2時間(今書いてる段階で23時)一切SNS更新されてない(笑)

まぁ、そういう事なんだと思う。(笑)

きっとうまーく付き合ってってくれるんじゃないかなぁ〜たぶん?

批判的な意見さえ、結局私は気になっちゃってんじゃんw見ちゃってんじゃんwそういう事だよって思ってしまう派。

 

 

 

そして、関係者の方々から目にする言葉は、まぁ色んな意味での危機感と、新しい時代にならざるおえない時が来た感。いい意味でも悪い意味でも。

 

 

72時間に何も文句ないかと言えば、カメラアングルーーーーとか(笑)

CMのタイミングーーーーとか、

この企画………ごにょごにょとか、

あるけど(笑)

 

でも、きっとどのキー局もできない事をやってくれちゃった感のが勝る。全部。

 

 

 

色んなしがらみとか、暗黙の了解とか、お約束的な?そんなのきっとたくさんたくさんあるんだろうから。

 

 

 今の日本のテレビじゃ実現しない事だらけだっただろうなと。

 

 

稲垣吾郎さん

草彅剛さん

香取慎吾さん

 

本当に本当に72時間お疲れ様でしたっ!

楽しい72時間をありがとうございましたー!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と、ここまで頑張って頑張って頑張って、使わなかったんだけど。

 

SMAPじゃなくなった彼らとして、要は俗にいう?元SMAPとして彼らを見る。

スマヲタは、まだSMAPとして彼らを見る。

彼らにとって、それが重荷なんじゃないか、辛いことなんじゃないかって、思ったりもしたけど

彼らの中でも 元 になってなかったっていうか

全然やっぱり、辞めたくて辞めたわけじゃなくてって。

そんなのがビシビシ画面越しだけど伝わって来た。

 これでちょっとは外野がヤイヤイ言ってた部分にそういうことよ。

分かった?こういう事。って言えるスッキリさもあるような。

72曲メドレーにスマヲタなら気付く、勘違いとは言わせられないほどの色んなものが散りばめてあって、

そして、そこに思いが乗ってるから、

言葉よりも何よりもやっぱり歌で伝えられるものって多いよね。

たぶん、この事で一番泣いたのが今日な気がする。

だって、つよぽんが泣くの我慢しなきゃって。

そりゃ泣いててもしゃべってくれる木村拓哉が居ないもんね?

泣かないよね?

一人で踏ん張らなきゃって、自分より支えてあげたくなっちゃうここって時に意外と弱くて小さい背中になっちゃう普段では考えられない中居正広居ないもんね。

 

森くんと会った時だってお兄ちゃん2人居ないの寂し過ぎるよね。

悲し過ぎるよね。

 

みんなの喉元まで出かかってる言葉を選んで違う言葉に変えてって作業が何とももどかしい。

 

72曲メドレーで、忌野清志郎さん出てきた瞬間、もう、あ、0.000000001%くらいだけ本当に不仲だったらどうしようって思ってた気持ちがなくなって、

涙腺崩壊。ぶわーって。

あの3人が忌野清志郎さん選ぶって、ね?

 

5、60年だけでいいから

 

100年先も

 

に変わったもんね。

 

分かったよ。いつかその日が来るまで待てる気がしてきたよ。

 

そして、いつかその日を心から望んで良いんだって強く、強く思えたよ。

 

 

結局何がどうなってどうして今このようなことになってるかが全てが分かる日は来ないと思うけど。

 

でも、これからもずっとSMAPを求めてて良いんだってのが分かった。

 

これもやっぱり、SMAPの突如シリーズの一つにいれて、笑わなきゃ。そんな事もあったなーって。

 

吾郎ちゃんがあんなにぐちゃって顔して泣いたの初めて見た気がする。

自分の復帰の時でさえ、綺麗に泣いてた。あんなに感情出すなんて。

 

5人が、いや、6人が別に何ってわけじゃなくて、心から6人で笑いあう日が来るだけで良い。

それをただただ見れるだけで良い。

歌歌えとか、番組やらとか言わない。

ただ、あの6人が心から笑ってる姿を誰かのtwitterで、インスタで、youtubeで、見れるだけで良い。

 

そんな日が来るかもしれないって。思えたよ。

そして、それをやっぱり心から望んでたってことを思い知った72時間だった。

 

あー。40過ぎてるおっさん達思ってこんなに泣けるなんて思わなかったなー

やっぱり、

 

中居正広

木村拓哉

稲垣吾郎

草彅剛

香取慎吾

 

森且行

 

 

今でも私のアイドルだ。

私にとってはきっと、ボロボロでも、よぼよぼでも、何でも、彼らはずーっとアイドルだ。

 

彼らがアイドルで居てくれるなら、

私もファンで居続けたい。

 

 

 

誰に何言われても、彼らはアイドルだ。

 

 

 あの5人が、6人が集まってくれるなら、SMAPって言葉を永遠に奪われても良いよ。

 

心からの笑顔を見れる幸せ、思い出したよ。

 

 

でも言っちゃうね。

 

SMAPが見たい。SMAPが好きだ。SMAP最高。

SMAP大好き!!!!!!!!!!!!

 

SMAPを好きで良かった。やっぱり。

 

 

 

 

Endless SHOCK 梅田芸術劇場,博多座

あと、2公演で2017年版 Endless SHOCKが終わろうとしてる。

 

2017年版 SHOCKを帝国劇場で観劇した時から、ここに博貴が入ったら、2017年版 SHOCKにライバルとして博貴が入ったとしたら。

それが楽しみで仕方なくて。

 

特に、浜中文一くんが参加したことによって、ライバルの見え方がまた変わる今年のSHOCK。

 

地方公演はそれに加え、辰巳くんと浜中くんの芝居によって今までのコウイチチームとライバルチームという部分に加えて、

リカのことに対して等の年上男の子チームみたいな、言い方あってるか分からないけど男子校みたいな、博貴、辰巳くん、文ちゃんの掛け合いもあったりして面白くて。

 

文ちゃんは今までのみんなと所々受け取り方が違くて、静と動の芝居の使い分けが違う。

それは、ライバルである博貴側に今までのライバルチームの誰よりも寄り添っているから。

今までのライバルチームのみんなのお芝居がコウイチありきのカンパニー、ライバルは花形だけど二番手。

だったとすると、文ちゃんはそれを理解しつつも、博貴が居なきゃカンパニーはダメだから、博貴がダメになりそうな時全てをそばで支えてあげようって、親友のような、戦友のような、心の距離がとても近い存在として役作りしてた気がする。

実年齢もあるかもだけど。実際に1個しか変わらないし。

 

だから、私的にはユウタを観た以降ぶりの衝撃で。

 

常にライバルに寄り添って、常に敏感に感じ取ってるから。

 

博貴が刀を本物に変えたことも

コウイチが死んじゃってることも

全部先に背負ってて。

 

コウイチが復活した時の顔、ハイヤーを踊りに行く時の顔、コウイチの手を握った時の文ちゃんの顔、リカが本当はコウイチが死んでると訴えた時の顔、博貴が現実を受け止めきれなくて嘆き叫んでる時の顔、

 

どの瞬間もきっと文ちゃんが受け止めてて。

 

今までのSHOCKって、なんかライバルの未来ってどうなったのかな?とか、思っても心配しかなかった。

けど、文ちゃんがいることでライバル博貴の明るい未来を想像できる気がして、だから、ライバル視点で観てるとギューって苦しくなる部分の多いけど、今回は救われる部分も多くて、文ちゃんありがとうってなる場面が本当に多くて。

 

地方公演始まってみると、やっぱり博貴と文ちゃんのお芝居のキャッチボールが絶妙で。

お互いちゃんとお芝居を受けたから返す(当たり前だけど、長いスパンでやってると一番なぁなぁになりがちな気がする)ってとこを徹底してるから(錦織さんイズムな気がする)毎公演気持ちが動いてるのが見えるから。

 

 カーテンコールで2人の笑顔が見られるとこっちも安心するというか、だいぶ身体もだけど心も疲れてるだろうな。と。

オダサクの時から思ってたけど、お芝居のキャッチボールをし合う2人だから、全く同じ芝居をしないから、相手の言葉を聞いて、それを受けたお芝居をするから。

 (全公演平等にっていう光一くんのパフォーマンスの見せ方ももちろんあれだけど、大前提だけど。アドリブ部分以外でも、やっぱり演技はその時のモノってある気がするから、特に博貴みたいな憑依型人間は。だから文ちゃんみたいにその場の言葉を受け取ってくれる演技人が居ると違う風に観える)

 

文ちゃんメインの話になってしまった(笑)

 

博貴は、やっぱり梅芸途中から?かな?(梅芸前半からしか入ってないので分からず)

階段上のお芝居を変えてきて。

いやー、もうあれはここ何年か博貴がライバルやるようになってからの、

あ、これじゃん。これだよこれ。

後半の博貴の芝居にもつながってくる。 

 

『間違えて刺しちゃった』

なんなら、

『え?俺が?刺さっちゃったの?』

 

くらいの出来事の事故なのよ。たぶん。

だって、博貴がコウイチをギャフンと言わせたいのは、

ショーを途中で止めることに意味があるんだもん。

SHOW must go on!を邪魔してやりたかっただけなんだもん。

だから、取り乱して、パニクって刺しちゃった、よりも。

 

止めろー!幕下ろせー!って叫んで目を離した時に、刺さっちゃった…

の事故の方がしっくりくる。

え、血?なんの血?え?何が起きた?くらいのあの感じがせたな切なさが増す。

 

2幕の告白?独白?のシーンも、誰よりも現実を受け入れるのに時間かかってるし、

誰よりも取り乱してる。

 

自分のちょっとした、嫉妬と、疲れちゃったのと、もっと構って欲しい、もっとコウイチと一緒のペースで進みたいだけ。ただそれだけだったのにって。

それのせいでコウイチが死んじゃうなんてって。

 

それが、あの階段上の刺しちゃうシーンを客席側を向いて、って演技にしたことで、より一層強まった。

あれはすごい。

 

あと、殺陣。

 

今回ジャパネスクの4分の3くらいを両刀でやってる。

前は半分?いや、半分より前半の段階で2本にしてた気がする。

あの長いのでずっとやるジャパネスクって今まで以上の運動量な気がする。

コウイチが打たれる直前だったかな?位で、奥の方で分かれるバージョンに持ち替えてるんだけど。

両刀振り回すって絶対大変だよなぁ。でも長身の博貴をかなり活かしてもらってるよなーって、観てる。

まだ、ジャパネスクと夢幻は、肩に力入りながらしか観れない、、(笑)

から、とても疲れる(笑)

観てる方が言う言葉じゃないけど。

 

 

私的な千秋楽になった公演で、

夜の海で、大きくよろめいて、その瞬間になのか、腰が痛くて限界で大きくよろめいたのかは定かじゃないけど、

それ以降ずっと苦しそうな表情してて

なんなら、目も虚ろで。

ちょっと心配だったけど、翌日からもなんとか舞台に立ち続けてるみたいだから。

 

身体もボロボロだろうけど。あと2回。

頑張れ、博貴!

 

 

どうして、博貴ライバルは映像化してくれないんだろう、、、

これだけ長くやらせてもらってるんだから、映像化して欲しいね、、、。

地方ってだけで、やっぱり業界の方からは目が届きにくかったりするんだから、せめて形に残して欲しいなぁ。

1年のうち3ヶ月をかける作品。1年の4分の1を使う作品。

やっぱり、何かしらの次に繋がって欲しい。博貴は個人戦だから。

本人の頑張りがどこかに届かないと意味がないから。

その意味を考えてしまう。

 

博貴の腰が、身体が、これ以上悪化しませんように…!!!!!!!頑張れー! 

 

Summer Paradise 2017 内博貴公演

初日の出ライブを懐古してた次の日に、自担のサマパラが決まるっていう。(笑)

 

初日の出の場所はJCBホール。要は今のTDCホール(笑)

 

 

思いを馳せてたら翌日に5年ぶりに夏ライブやるぞー!ってお知らせくる世界。(笑)

だから、ジャニヲタ辞められないw

 

あの勝手に懐古して、あー楽しかった、懐かしい、幸せだったなぁーなんて言ってた数時間後にこれだもんな〜(笑)

 

あのクリエから、4年。

 

博貴は色んな舞台に立ってくれたけど、

内博貴としての歌を聞く機会はほぼ0に近くて。

少年倶楽部に呼ばれた時と、カウコンと…?

まぁそんくらいか。

 

役として歌う歌ではなく、

 

内博貴として歌う歌声を聞けることを割と楽しみにしてる自分が居たのにもびっくり(笑)

コンサート、ライブやって欲しいよね〜って話しつつも、前回から時間が経てば経つほど現実味がなくなって、どこか妄想、願望のような話になってたから、

発表された時の心臓のバクバクがヤバすぎて(笑)

あと、信じられなさと(笑)

どんだけ耐性ないんだよ、みたいなw

 

 まぁそれにしても内担が久々にワクワクドキドキキャッキャッしてて、そんなの見てたら、あっ、本当にライブやるんだー!!!!って実感したりして。

 

 

でもやっぱ。人間って欲深いよね〜

 

私は自分がバック担みたいなことやってた時期もあるから、どっちの気持ちも分かるからなんともなーんか苦い気持ちになるけど。

 

あと、この長く時間が空いてしまう前の最後のライブのクリエのJr.担がちょっとひどいのが目立ったのと、Jr.くん自身達もちょーっとね。って印象が残るものになってしまってたのが大きいんだろうなぁ。と。

 

 

でも私は、サマパラやってくれた!また5年後!ってのは嫌だから、

 

31歳の博貴のライブも32歳の博貴のライブも33歳の博貴のライブも、見たいから。

春の博貴のライブも、秋の博貴のライブも、冬の博貴のライブも見たいから。

 

そんな一年に3回も4回もできないのは分かってるけど。

 

少ない日程でも良いから前みたいにコンスタントにやって欲しいじゃん?

博貴が歌いたいって思ってくれてるなら。

その歌聞きたいから。

 

 

そう思うとバック目当てだろうがなんだろうが会場埋めてくれって思う部分もあったりするわけで。

 

これまた人間欲深い。

 

でも、このサマパラが博貴の歌の再スタートになって欲しいから。

サマパラが決まった!いえーい!じゃなくて、

また音楽活動もやっぱりしたいぜ!!!ってなって欲しいから。

 

博貴の歌、再スタート。

大成功しますように…!!!!!!!

 

今はとりあえずそれしか考えられないなぁ。

 

内博貴として届けてくれる歌、聞けることが本当に幸せだなぁ。

 

 

サマパラの日程博貴にくれた皆様ありがとうございます!

歌う決心した博貴、ありがとうです!!

 

 

 

 

 

 

関ジャニ∞の渋谷すばる

フラフラで、どんなに時間かかっても、どんなに遅咲きでも良いんです。

いつか、ジャニーズがロックやっても良いんじゃないかってか思われるようになりたい。

って。

 

あの頃、すばるくんずーっと言ってた。

その時一緒にがむしゃらに足掻いてたみんなとは別々の道を歩むことになってしまったけど、

でもきっと、すばるくんが目指してた世界に一歩づつ、一歩づつ近づいてるんじゃないのかな?

すばるくんが見たいって思ってた景色、ちょっとづつ近づいてるんじゃないかな?

 

あの頃はぶっちゃけ、すばるくんがジャニーズ辞めたり、エイト辞めたり、しちゃうんじゃないかって一切思わなかったって言ったら嘘なんだよね。

どっちも本気で取り組んでるの分かるけど、やっぱり、フラフラのがやりたい音楽やれてる感とっても強くて。

青梅のあの会場とか、

JCBホールとか、

武道館とか、

AXとか、

団扇なんて持ってる人居なくて、

みんな首にタオルかけて、

熱気で倒れる人とか居たりして、

でも、やっぱりそこに集まるのはジャニーズファンだけで。

いくら声を上げても、いくら公演を重ねられても、ジャニーズファンだけだった。

J-Rockの時も規模は大きくなってった気はしたけど、やっぱりジャニーズの中のロックな奴らが集まってって。

あの頃はやっぱりジャニーズって、時に邪魔になっちゃう時あるんだろうなーって。

今の声も好きだけど、

あの頃のもがき苦しんでるような声も大好きだった。

なんだろ、今も変わらないけど、

命削って歌声になってる感じ。

すばるくん消えちゃうって思う感じ。儚い感じ。

 

でも、それをジャニーズが好きな人の中でしか知れ渡らないの。

あの時代のすばるくんの声は戻って来ないから今何言っても仕方ないけど。

 

でも、それを越えた今の渋谷すばるの声は色んな人に届き始めてる。

関ジャムって、番組から始まって、

やっぱり昨日のメトロックでまた新しいステージに行けた気がする。

 

嬉しくて、嬉しくて仕方ない。

自分はその姿見れてないのに、

実感とか何もないのに、

なのに、今までより確実に何かが変わり始めてる感じがする。

 

 

NEWS、関ジャニ∞KAT-TUNって、ずーっと比べられてきて、昔は3グループ一緒のファンクラブだったりして。

 

特にエイトは好きだっていうと、どこが?(笑)って言われ続けてた。

私は完全にエイト寄りの内担だったから。(今も内担)

クラスもみーんなNEWSかKAT-TUN好きな子ばっかだだなぁ。

あの時の私が今のこの関ジャニ∞の大逆進知ったらどうかな?

いや、でも信じてたな。

きっとこの人達ヤバい人達になれるって(笑)

なんか分かんないけど、好きで居たらなんか人生楽しそうって、思える人達って思ってた。

まぁ、楽しいことだけじゃなくたーーーーくさん泣くこともあったけど。

でもやっぱり好きで居て良かったわってなる。

 

内担だからこそ、グループを好きで、グループを見るんだよね。(完全すばるくん寄りだけどw)

ドームとかで席が遠い時は、客席のペンライトの海の中に居るエイト見るのとか大好き。

ふわーっとその景色の一部になってるなぁ。って思うのとか結構好き。

 

だからこそ、どんどん私の知らない顔を作ってって欲しい。

これからもドキドキさせて欲しい。

とことん、遠くに行って欲しい。

でもきっと彼らは自分達のコンサートの時はふと、緩ませた顔を見せてくれるはずだから。

いち、ファンだから素性とか全く知らないけど(笑) 

でも、人間的に悪い人は居ないと思う(笑)

そんなエイトが大好きなんだよなー!

 

関ジャニ∞、攻め続けろ!!!!!!

迷って悩んで苦しんでもがき足掻き続けろ!!!!!!!

 

大丈夫。何やったって、どこで恥かいたって、ドーム埋めてくれる位のファンが居るんだから怖いもんないだろ!!

味方がこんだけ居るんだもん。やりたいようにやって良いよ!!!

 

 

メトロックに行ってないのに、こんだけ気持ち高ぶるってすごくない?(笑)

自宅待機組だよ?!w

 

インフィニティーさんも!セトリで楽曲公開とか!普段じゃ考えられない対応してくれちゃうんだもんなぁ〜!!ズルイ!!!!!

 

 

 

ファンクラブ入ってジャニーズのコンサートに来るってなかなかハードル高めなのかもしれないけど、

きっと、後悔はさせないと思う。

笑いあり、ダンスあり、もちろんバンドありの関ジャニ∞のジャニーズの中でもまた一味二味違うコンサートに足を運んでくれる人が一人でも居たら最高だなぁー!!!!

 

 

すばるくんの話から、エイトの話になった(笑)

 

 

 

 

久々に思い出したから、初日の出ライブ楽しかったなぁ(笑)

かの有名なジャニーズカウントダウンコンサートの後に、午前2時?とかからかな?朝5時?6時?とかまで、ドームの隣当時のJCBホールでライブやったことがあるんですよ。(笑)

そこになー俺の可愛い弟内博貴って呼び込まれて、すばるくんと亮ちゃんと章ちゃんと博貴の4人でヘブンリー歌ったの忘れられないなぁ。博貴が亮ちゃんに耳打ちで俺も歌って良いん?!みたいなこと言ってたんだよなぁ

その時の亮ちゃんの当たり前やろって顔で頷いたの忘れられないな。

今でも鮮明に覚えてる。

カウコンの後に、初日の出で3時間強のスタンディングライブやるとか強いよね(笑)かなり強めだよね(笑)

心意気はロックだよ!昔から!w

 

 

脱線しすぎた…!!

 

 

まだまだメトロックの熱が冷めないオタクの戯言でした!!

 

メトロックに関ジャニ∞

メトロックに関ジャニ∞が参加した。

 

私はなんだかんだデビュー前から関ジャニ∞のファンで、

でも、今回は現地へ行こうと言う思いにさえならなかった。

チケットを探そうとさえ思わなかった。

 

 

 

『sold outしてから出演発表した意味。』

 

 

 

を考えたから。

私が行き着いたのは、

長年連れ添った夫婦みたいな感覚で。

いってらっしゃい。って送り出したくなったから。

もちろん必死にチケット探して現地入りした人たちの選択もまた行動力、愛情に溢れてると思う。

けど、私は、

アウェーに自ら飛び込むその勇姿を、

相談もせずに決めた(チケット取れる段階での発表をしなかったって意味)その決意を応援するよ。って。そんな気分で(笑)

 

結果やっぱり始まる前まではまぁ色々言われたりしたみたいだし。(ぶっちゃけ何にも知らないくせにぐちぐち言うんじゃねー!!とか、とりあえず音聞いてから文句言えー!とか思ったよ?(笑))

 

けど、受け入れてもらえた声も大きいみたいで。すっごく安心した。

 

 

そして、やっぱりうちの旦那かっこいいでしょ?って気分(笑)

 

あ、分かりやすく?するためにこう言う書き方してるだけで、なんかその痛い系のアレじゃないことはご理解頂きたい(笑)

 

 

 

ただ、今回ポッと?関ジャムって番組からポッとやってるみたいな風に思われなくないなぁ、、、

 

渋谷すばるは、すばるバンド、すばくら、フラフラってバンドをやったり、J-Rockってジャニーズロック開拓しようとしたり、色々しての今なんです。

だから、フェスタ比べんなって言われたらあれだけど、渋谷すばる追ってたらスタンディングライブなんて余裕なんですよね、、

AX何回行ったことか。

 

すばるくんが10年以上かけてやって来たこと、それが今なんだよね。

もちろん他のメンバーも色々やって来てます。

 

 

デビュー前から見てると、デビューして、キャーキャー言われることでやっぱりかっこいい人たちにどんどんなってったの。

彼らのキラキラはファンのキャーキャーでできてるの。

だから、もし他のバンドと違うな、でも関ジャニカッケーなって思ってもらえたとしたら、

 

それは、彼らがジャニーズだからなの。

 

なんか、ジャニーズのくせに、どうせジャニーズだから、って、きっとまだまだジャニーズってだけでマイナスイメージ持たれることって多いと思う。

 

けど、彼らはジャニーズだからこそできることが、ジャニーズだからマイナスに見られることの何十倍、何百倍ってあること知ってるの。たぶん。

 

で、やっぱりジャニーズだから力もないくせにって言われないために、個々で技術磨いて、どんどん上を目指してるの。

 

だから彼らの音が良いと、彼らの音が楽しいと。

ちゃんと音楽やってんじゃんって思ってもらえたなら、

 

ジャニーズだから避けるんじゃなくて、深く知るの辞めるんじゃなくて、

 

関ジャニ、どんなもんじゃいって、そんなんで良いから、

 

ジャニーズの関ジャニ∞を知って欲しいなぁ。

 

ジャニーズにいるの勿体無いとか褒め言葉なのかも知れないけど、

彼らは違うんだよ、ジャニーズで、アイドルで、ってのを1番の武器にしようとしてんだ。きっと。

 

だから、関ジャニ∞ってアイドルやらせてもらってます。

 

この一言に全てが詰まってるんだ。

 

アイドルなの。エイトはあくまでも。

あんなのアイドルってずりーよって思ってもらえたら大成功なんだろうなぁ。(笑)

 

 

 

昔から変わらないんだよね。

笑いも音楽も全部本気でやる。

それが関ジャニ∞

 

 

ジャニーズで1、2を争う程の男性ファンの多いことで有名な関ジャニ∞。安心して関ジャニ∞世界へ来てください。

 

 

私は、バラエティの仕事もお芝居の仕事もコンサートも全部全部がエイトの音の要素になってると思ってるんだよね。

バンドだけやってたら知らない景色、ジャニーズじゃなきゃ知れない景色、エイトじゃなきゃ見れない景色。

全部全部彼らの音の一つになってると思うんだ。

エイト見てるとそう思うの。

5大都市ドーム埋めるエイトかっこいいでしょ!!!

 

 

 

 

やっぱり

 

最高で最強の関ジャニ∞

 

 

 

 

 

 

Endless SHOCK Original Sound Track 2

何年も前に発売されたサントラから、やっと今回の発売が決まって。

年単位できっとサントラ化の声はあったはずだし、

やっと形になって手元に来るって事がとっても嬉しくて。

3/10とかだったかな?に発売が発表されて、それの収録に博貴も参加すると発表されて尚更期待しかなくて。

ライバルをどっちかに絞ったりって選択肢もあったかもしれないけど、ちゃんと参加させてもらえることに心から感謝して。

本当に本当に嬉しかった!

帝劇で使ってもらえないから映像に残ることさえもなくて、連続で帝劇バージョンの映像化になると、ふと、なんでライバルWキャストにしてるんだろ?とか悲しくなることたくさんあって。

やっぱり認められてないんだとか、負の連鎖になってたから…

けど

収録内容も丁寧に発表してもらって。

同じ曲数を歌わせてもらえることが本当に本当に嬉しくて。同等に扱ってくれてるんだ!って。

 

 

植草克秀[M3,11]

屋良朝幸[M2,6,11,14, BT1]

内博貴[M3,4,5,10, BT3]

ふぉ~ゆ~[M2,3,4,5,6,9,11,14]

前田美波里[M2,9, BT3]

森公美子[M14]

佐藤めぐみ[M3]

神田沙也加[M4,11]

サントス・アンナ[M5]

宮澤エマ[M6]

小南満佑子[M2](敬称略)

 

こうやって発表があって。

ワクワクで発売日を待って。

 

いざ聞いたら…

 

M3が私の大好きな声で、俺のステージはパーフェクト!みんなついて来いよ!って歌うはずなのに、、、歌詞も違う、、、え…?????

理解できなかった。

歴代リカで一番思い入れがあるさとめぐリカと大好きな大好きなYMDでCDになるなんて幸せだなぁって思ってたのに。そうやって発表された時に思ったのに。

え?????

何度聞いても何度聞いても、好きな人の声は聞こえて来ない…

 

そして、翌日、誤植として処理された…。

 

え?????

 

最初から博貴の振り分けじゃなかったんだとしたら、

ライバル役として参加して、

5曲と3曲って振り分けた理由教えて欲しい。

光一くんの意図があるなら、この曲はこういう点でどっちが歌うってそういう決め方してるなら、その理由をきちんと教えて欲しい。

 

制作途中で間違えが起きたなら(こんな間違えあってはならないはずだけど)

なんで最終チェックまだ誰も気付かないのかが気になる。

 

 

光一くんがとってもとってもとってもこだわって、このタイミングでサントラを作るってなったのに、最終チェックで声聞き分けられなかったの…?

あれだけ何年もやってるライバルなのに…?

それとも光一くん、最終チェックとかはスタッフさんに任せちゃってるの…?

 

なんかそんなこと考えると悲しくなってくる…

いつもいつでもみんなに平等なパフォーマンスをってその心がけに感動して、いつも完璧なその時の最上のパフォーマンスをって、いつも言ってる姿本当に素敵だなって。思ってるのに…

 

誤植で済まされていい問題なのかな…

 

当分YMD聞けないよ…聞きたくないよ…あんなに好きな曲なのに、、悲しい…